食の記憶

前橋にきました。

最近の猛暑から、さぞや暑いのではないだろうか!と覚悟を決めてきたのですが案外過ごしやすく、いい意味で肩透かしにあいました。

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ところで、食べ物を表現する時「口当たり」も重要な要素になりますね。冷たいとか温かい、堅いとか柔らかい。ツルッとかヌルって感じ。まだまだ沢山ありそうです。

実はこの『食感=口当たりの記憶』が身体の機能と密接に連携していると言うことを今回の出張で学びました。色々な食の記憶を積み重ねることが将来、身体の機能を助けてくれるかも知れません。

バリエーション豊かな食感の記憶を蓄積するためにも、色々な食べ物を試してみたいですね。