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蓄熱材料・サーモメモリー
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サーモメモリーの原理
1)
2)
水←→氷の場合、融点(又は凝固点)の0℃で温度が一定になります材料しだいで、例えばバターなら15℃程度、チョコレートなら25℃度で温度を一定化できます。
3)
温度記憶材料をマイクロカプセル化することにより、見かけ状固体として扱うことができます。