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| 不織布にガラス繊維を抄き混んだタイプで、寸法安定性に優れていることから床材基布などに多く使われています。クッションフロアーのバッカー材としては、二層抄きで表面は寸法安定性のためガラス繊維を抄混み、裏面は一般のパルプであるため、他社と違いガラス繊維特有のチクチク感がないことが特長になっています。 |
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■ガラス繊維のチクチク感がない
■ガラス繊維配合のため伸縮が少なく、寸法が安定している。
■表面の平滑性が高い
■2層構造のため、層間剥離によりピールアップが容易。貼り替えの際、下地調整不要 |
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